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    <title><!--62-->花房佑衣の先読み建築系ラジオ アーカイブ - 建築系ラジオ</title>

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    <updated>2011-06-06T15:40:23Z</updated>
    <subtitle>建築系ラジオポータルサイト</subtitle>
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    <title>建築系ラジオの挑戦 予告編</title>
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    <published>2011-03-05T09:00:00Z</published>
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        <![CDATA[<b>＜建築系ラジオの挑戦＞予告編</b><br />2011年2月25日から26日にかけて「建築系ラジオ北九州建築ツアー」が行われました。ツアーの行程に織り込まれた西日本工業大学での公開セミナー「デザイン・建築の現在　第4回　建築系ラジオの挑戦」が、全2回にわたって配信される予定です。<br /><br /><br /><b>■内側から見た建築系ラジオ</b><br />公開セミナーには、建築系ラジオコアメンバーの倉方俊輔さん、南泰裕さん、北川啓介さん、大西麻貴さん、松田達さんの5名が参加しました。日々配信されるコンテンツを聴いているだけではなかなかうかがい知れない建築系ラジオの内側を、コアメンバーのみなさんがそれぞれの立場で話している大変興味深いコンテンツとなっています。松田さんからは、建築系ラジオ立ち上げ当初のエピソードや、今後、建築系ラジオをどのようなメディアにしていきたいかという展望も聞かれます。また、コアメンバーだけでなく、スタッフがどのように建築系ラジオを見ているのか、建築系ラジオの魅力や特徴についてもふれています。<br /><br /><b>■コアメンバーにこんなことを聞いてみたい！</b><br />セミナー会場からはコアメンバーのみなさんへ面白い質問が出されました。それらの質問に対するコアメンバーのみなさんの回答も、聴きごたえがあります。ひとつめの質問は、「どういう見方をすると、普段と少し違った見方ができたり、見過ごしてしまいそうなものを見ることができるのか。そんな見方をするコツは？」というもの。建築という分野に限らず、毎日を過ごす上で参考になる答えが出されました。ふたつめの質問は、「発する側／聴く側として、今後他のメディアとの付き合い方について思うところはあるか？」というものでした。こちらも、それぞれ異なる視点からの回答がとても興味深いです。建築系ラジオが今後どのように発展していくのか、楽しみだなあと思わせる内容です。<br /><br /><br />建築系ラジオの、これまでの挑戦とこれからの挑戦。そのどちらについても知ることができるコンテンツとなっています。配信をご期待ください！]]>
        
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    <title>京都造形芸術大学通信教育部インタビュー 予告編</title>
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    <published>2011-01-28T09:00:00Z</published>
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        <![CDATA[みなさま、大変遅ればせながら、あけましておめでとうございます。<br />1月もあっという間に過ぎて行きましたね。本日ご紹介するものも含め、これまでインタビューものの予告編が続いたので、2011年はいろんなカテゴリのコンテンツを楽しく紹介していければと思います。また、このコーナーで建築系ラジオのコンテンツをみなさんにご紹介していくなかで、私自身、もっといろんな角度から建築を知り、建築をもっともっと好きになっていけたらいいなと思っています。<br />今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。<br /><br /><br /><b>＜京都造形芸術大学通信教育学部インタビュー＞予告編</b><br />松田達さんによる、京都造形芸術大学通信教育学部の教員方、そして学生のみなさんへのインタビューです。前半・後半を二日にわたって配信予定です。今回のこちらのコーナーでは、特に興味深かった学生へのインタビューの予告編をお届けしたいと思います。<br /><br /><b>■多様なバックグラウンドを持つ学生たち</b><br />一番の聴きどころは、実にさまざまなバックグラウンドを持った学生さんたちによる、建築を学ぼうと思ったきっかけや、実際に学んでみてどうだったか、というエピソードです。インタビューに参加した12名の学生さんたちは、職業も、住んでいるところも、建築を学ぶ理由もそれぞれで、とても興味深く、もっと詳しく聞いてみたいなぁと思う部分が多々ありました。また、働きながら、決して楽ではない状況で建築を学んできた学生さんたちの話を聞いて、自分が建築を学びたいと思ったきっかけは何だったのか、その時の気持ちを思い出してみたり、自分自身のモチベーションにもつながるような内容になっています。<br /><br /><b>■これから建築を学びたいと思うひとに向けて</b><br />このインタビューは、これから建築を学んでみたいと思っているひとたちにとっても、非常に参考になります。京都造形芸術大学通信教育学部という環境がどのようなものか、通信教育ならではの利点、また、大変だったことなども、具体的な体験談とともに語られています。12名ひとりひとりが、それぞれの視点でそれらのエピソードを話してくれているので、働きながら建築を学ぶこと、通信で建築を学ぶことをイメージしやすいかと思います。前半の教員の方々へのインタビューも含め、これから建築を学ぶことを検討しているひとたちにはぜひ聴いてもらいたいコンテンツです。<br /><br />京都造形芸術大学がどんなところか、インタビューを聴く前にちょっと知っておきたいなと思った方は、ぜひホームページもご覧ください。<br /><a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/">京都造形芸術大学</a><br /><br /><br />それでは、配信をどうぞお楽しみに！]]>
        
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    <title>ダンボールによる国宝茶室「如庵」の設営を終えて　予告編</title>
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    <published>2010-12-31T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-06-06T15:42:15Z</updated>

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        <![CDATA[<b>＜ダンボールによる国宝茶室「如庵」の設営を終えて＞予告編</b><br /><br />2011年1月2日から1月16日にかけて、横浜ハウスクエアにて「ダンボールで再現した国宝茶室、如庵に入ってみよう」が開催されます。この段ボール茶室の設営が、12月22日に行われました。設営に携わったみなさんに、松田達さんがインタビューをしています。7時間かけて完成したという茶室の設営を終えて、それぞれどのような想いを抱いたのでしょうか。<br /><br /><b>■建築家・山田幸司さんの遺志を受け継ぐ</b><br />インタビューはまず、段ボール茶室を設計した建築家・山田幸司さんの研究室にいたお二人から始まります。指示を出す立場でもあり、いくつかの問題にも直面したというお二人が、設営にあたり大変だったこと、また、完成したものを見てどんな風に感じたかを話しています。山田さんの遺志を直接引き継ぐこととなったお二人のお話は、感慨深いものがあります。<br /><br /><b>■バラエティに富んだ設営者のみなさん</b><br />段ボール茶室の設営には、建築を学ぶ中国からの留学生や、建築を専門としていない韓国の留学生も携わっていました。また、急遽設営に参加することになったという学生さんもいて、感想も人それぞれです。自身のバックグラウンドや、現在勉強していることと結びつけて、それぞれ設営を通して思ったこと、考えたことを話しています。そんな様々な想いが完成した段ボール茶室に込められているのだと思うと、どんな風に出来上がったのだろうとわくわくしてきます。<br /><br />インタビューを聞き、まだ写真でしか見たことのない段ボール茶室を、はやく自分の目で見て体験してみたいという思いがむくむくと膨らみました。新年早々、横浜ハウスクエアに足を運びたくなるのは、きっと私だけではないはず。ぜひ配信をご期待ください！<br /><br />2011年1月2日から始まるダンボール茶室の展示についての詳細は、こちらをご覧ください。<br /><br /><b><a href="http://architectural-radio.net/archives/101217-4178.html">「ダンボールで再現した如庵に入ってみよう」開催とセミナーのお知らせ</a></b>]]>
        
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    <title>新コーナーご挨拶／建築新人戦2010スタッフインタビュー予告編</title>
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    <published>2010-12-02T07:00:00Z</published>
    <updated>2011-06-06T15:43:14Z</updated>

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        <![CDATA[<b>ごあいさつ</b><br /><br />みなさま、はじめまして。花房佑衣（はなふさ　ゆい）と申します。<br /><br />東京・高円寺で猫とふたり暮らしをしている大学4年生です。専攻は建築ではありませんが、すっかり建築に魅せられてしまったひとりです。建築？興味ないなぁ。なんてひとたちにも、建築の魅力を伝えたい！という想いから、現在、建築ライターを目指しています。<br /><br />この度、かねてからスタッフをさせていただいている建築系ラジオにて、「花房佑衣の先読み建築系ラジオ」というコーナーを担当させていただくことになりました。もうすぐ配信されるラジオコンテンツの聴きどころを、私なりの目線で、ひと足先にご紹介します。これを読めばきっとラジオを聴きたくなるような、楽しい予告編を書いていければと思います。武智さんの「武智仁志のラヂオは友」と合わせて、こちらにも目を通していただければ、とっても嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。<br /><br />最後に、この場を借りて、このような機会を与えてくださった建築系ラジオのみなさまに心から感謝します。<br /><br />それでは、さっそく第一回予告編、お楽しみください！<br /><br /><br /><b>＜建築新人戦2010 スタッフインタビュー＞予告編</b><br /><b>■元気がもらえる</b><br />こちらのコンテンツ、学生さんたちの盛り上がりがすごいです。とにかく、元気、元気。500人規模のイベントを運営するには、やっぱりこのくらいの元気と勢いが必要なんでしょう。全員学部3回生というから、驚きの反面、納得です。どんより曇りの日に聴いたらきっと元気がもらえそうな、エネルギーにあふれたインタビューです。<br /><br /><b>■さりげなく、いい言葉</b><br />ここで話してくれたみなさん、きっとマジメにやるときは真剣に打ち込んで、ハメをはずすときは思いっきり楽しむ、そういうオンとオフの切り替えが上手なんだろうなって思います。それに、わいわい盛り上がってるなかで、はっとするようなとってもいい言葉を話してたりします。言葉といえば、みなさんの話す関西弁が、大阪出身の私には懐かしくって、高校時代の友達が話してるみたいで、微笑ましかったです。方言萌えの方、必聴です。<br /><br /><b>■裏エピソードに期待？！</b><br />ひとつのビッグイベントを一緒に成し遂げただけあって、スタッフ同士の仲の良さ、一体感がひしひしと伝わってきます。代表さんの愚痴を聞く役回りのスタッフさんも、何人かいたとか。インタビュー内でも、どんどん裏話、苦労話が出てきます。表向きのきれいごとだけでなく、ここまで本音が聴けるインタビューはとっても貴重な気がします。（一部カットされる可能性もあります。）また、改善すべき点についての議論などは、参考にもなります。<br /><br /><b>■松田さんのインタビュー術</b><br />松田さんのインタビューもこれまた絶妙です。松田さんの「みなさん好きなことを話してください」の一言で、一同大盛り上がり。また、後半は「本音をぶっちゃける」トークをするようスタッフのみなさんに要請します。そしてみなさんからも、今だから言える率直な感想、ぶっちゃけ話が飛び出します。なんでも話やすいラフでフランクな雰囲気づくり、学生さんとの交流が多い松田さんは得意でいらっしゃるんでしょうか。そんな松田さんのインタビュー術も聴きどころです。<br /><br /><b>■西の新人戦、東のArchi-TV</b><br />大阪で建築新人戦が行われたのとほぼ同時期に、東京ではArchi-TV2010が行われました。建築系ラジオでも、Archi-TVのスタッフインタビューの収録・配信をしました。打ち上げ途中、居酒屋での収録だったので、途中で眠ってしまうひとも出てきましたが、いっぽうでスタッフのみなさんの熱い議論がどんどん発展していきました。とても興味深いコンテンツで、よく記憶に残っています。東西の学生さんたちがそれぞれどんな雰囲気なのか、聴き比べてみるのも面白いかもしれません。<br /><br /><b>Archi-TVスタッフのインタビューはこちら。</b><br /><a href="http://architectural-radio.net/archives/101026-3822.html" target="_blank">Archi-TV2010総括──26時間を振り返って[1/3]</a><br /><a href="http://architectural-radio.net/archives/101027-4107.html" target="_blank">Archi-TV2010総括──26時間を振り返って[2/3]</a><br /><a href="http://architectural-radio.net/archives/101028-4111.html" target="_blank">Archi-TV2010総括──26時間を振り返って[3/3]</a><br /><br />こちらの新人戦スタッフインタビューも、夜が更けるにつれて盛り上がりを見せます。全３回の配信予定です。スタッフのみなさんからどんな話が飛び出るのか、どんなふうに話が展開するのか、乞うご期待！]]>
        
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